【ドローンは災害対応でも活用されているが…】
準備&経験不足のドローンパイロットが被災地入りし、問題視されている
▼2026年7月28日に発生した熊本地震など、災害時にその活用が求められるのがドローン。
▼災害発生時、全国からドローン事業者や支援者が被災地に駆けつけるが、準備不足のまま現地入りした支援者が、被災地の限られた食料や物資を消費してしまうケースが発生…。
▼また、捜索飛行や夜間飛行の経験が不足したままドローンを運用することで、機体の墜落事故や二次災害を引き起こすリスクも指摘されている…。
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そこで、飛行時間9,000時間以上のドローンのスペシャリスト 森本 宏治氏が、山口県の離島・柱島でのドローン訓練合宿を実施!


*柱島訓練公式サイト:https://www.dronebiz.pro/hashirajima/
【山口県の離島・柱島で2泊3日のドローン訓練合宿を開催】
離島を丸ごと”模擬災害現場”に見立て、ドローンの実地訓練を実施

▼2026年9月15日(火)~17日(木)の2泊3日で実施するドローン訓練合宿。
⇒会場は、講習施設のような整った環境ではなく、山口県岩国市の離島・柱島。
⇒この離島を丸ごと「模擬現場」として使い、限られたインフラの中で業務・訓練を遂行する。
⇒整っていない環境でミッションを遂行する経験は、災害現場での対応力の両方を養う機会になる。
*柱島訓練公式サイト:https://www.dronebiz.pro/hashirajima/
【経験豊富なパイロットが指導するのが、合宿最大の特徴】
能登半島地震を20カ月間支援したドローンパイロット達が指導
▼本合宿最大の特徴は、ドローン飛行9,000時間超の森本宏治など経験豊富な講師陣。
⇒能登半島地震を20ヶ月にわたりドローンで支援した実績を持つドローンパイロットや、元自衛隊・元海上保安庁・元警察など、現場経験豊富なドローンパイロットが指導する。
ドローンの国家資格を取っただけでは身につけられない技術を、参加者へ指導!
■森本 宏治(もりもと・こうじ)/一般社団法人日本ドローンビジネスサポート協会 代表理事

▼「合宿では、ドローンの国家資格を取っただけでは身につけられない技術を学べます」と森本氏。
▼森本氏は、元岡山県警で、防災士の顔を持ち、これまで能登地震・豪雨被災地での実践的ドローン訓練カリキュラムも実施している。
メディア関係者向け情報
【企業お問い合わせ情報:一般社団法人日本ドローンビジネスサポート協会】
電話:086-948-2761
HP:http://www.drone-business.jp/
担当:森本
一般社団法人 日本ドローンビジネスサポート協会
| 住所 |
岡山県 岡山市北区本町6-36 第一セントラルビル4F |
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| 代表者 | - |
| 上場 | - |
| 資本金 | - |
| 設立 | - |
| URL | https://www.drone-event.info/events/20260311 |