【能登半島地震を20ヶ月間支援したパイロットらが指導】 被災地で”活動できるドローンパイロット”を生む! 離島を災害現場に見立て、2泊3日のドローン訓練合宿を実施 飛行時間9,000時間超!ドローンのスペシャリスト 森本 宏治 ※森本氏への取材、山口県岩国市の離島・柱島での訓練のロケが可能です!

【ドローンは災害対応でも活用されているが…】
準備&経験不足のドローンパイロットが被災地入りし、問題視されている

 

2026728日に発生した熊本地震など、災害時にその活用が求められるのがドローン

災害発生時、全国からドローン事業者や支援者が被災地に駆けつけるが、準備不足のまま現地入りした支援者が、被災地の限られた食料や物資を消費してしまうケースが発生

また、捜索飛行や夜間飛行の経験が不足したままドローンを運用することで、機体の墜落事故や二次災害を引き起こすリスクも指摘されている

 

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そこで、飛行時間9,000時間以上のドローンのスペシャリスト 森本 宏治氏が、山口県の離島・柱島でのドローン訓練合宿を実施!

 

*柱島訓練公式サイト:https://www.dronebiz.pro/hashirajima/

 

 

【山口県の離島・柱島で2泊3日のドローン訓練合宿を開催】
離島を丸ごと”模擬災害現場”に見立て、ドローンの実地訓練を実施

2026915日(火)~17日(木)の23で実施するドローン訓練合宿

会場は、講習施設のような整った環境ではなく、山口県岩国市の離島・柱島

この離島を丸ごと「模擬現場」として使い、限られたインフラの中で業務・訓練を遂行する。

整っていない環境でミッションを遂行する経験は、災害現場での対応力の両方を養う機会になる。

*柱島訓練公式サイト:https://www.dronebiz.pro/hashirajima/

 

【経験豊富なパイロットが指導するのが、合宿最大の特徴】
能登半島地震を20カ月間支援したドローンパイロット達が指導

本合宿最大の特徴は、ドローン飛行9,000時間超の森本宏治など経験豊富な講師陣

能登半島地震を20ヶ月にわたりドローンで支援した実績を持つドローンパイロットや、元自衛隊・元海上保安庁・元警察など、現場経験豊富なドローンパイロットが指導する。

 

 

ドローンの国家資格を取っただけでは身につけられない技術を、参加者へ指導!

森本 宏治(もりもと・こうじ)/一般社団法人日本ドローンビジネスサポート協会 代表理事

「合宿では、ドローンの国家資格を取っただけでは身につけられない技術を学べます」と森本氏。

森本氏は、元岡山県警で、防災士の顔を持ち、これまで能登地震・豪雨被災地での実践的ドローン訓練カリキュラムも実施している。

 

メディア関係者向け情報

【企業お問い合わせ情報:一般社団法人日本ドローンビジネスサポート協会】

電話:086-948-2761

MAILinfo@drone-business.jp 

HPhttp://www.drone-business.jp/

担当:森本

一般社団法人 日本ドローンビジネスサポート協会

住所 岡山県 岡山市北区本町6-36
第一セントラルビル4F
代表者 -
上場 -
資本金 -
設立 -
URL https://www.drone-event.info/events/20260311
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