2025年寝具売上約45万枚のベルメゾンが、 ”夏寝具の課題”を解決したスゴい寝具を開発! 梅雨・熱帯夜の蒸れ・ベタつきなどの不快感を軽減する寝具 「ドライズム」 ※開発担当者への取材・商品紹介が可能です

 

【ジメジメ&酷暑の日本…寝苦しさを解消する寝具が2026年4月、誕生】
汗の吸水&速乾を同時に実現する「ドライズム」

近年、冷感寝具人気だが吸収しにくい

一方、綿100%素材水分きにくく、蒸れやベタつき課題だった

 

日本気象協会の長期気象予測によると、2026年は「夏の到来が早く、猛暑で多雨」

近年、「冷感素材」の寝具が普及しているが、一般的な冷感素材は化学繊維使用のものが主流。

⇒「汗を吸収しにくく、蒸れやベタつきが発生しやすい」という課題がある

⇒また、汗を吸収しやすい綿100%素材でも「汗は吸収するが表面の水分が乾きにくく結果的にべたつく」という課題がある

 

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2026年、通販ブランドベルメゾンから
「吸水」と「速乾」を同時に実現する「ドライズム」が登場!

敷きパッドなど8ラインアップ!

 

 

【夏寝具課題:『吸水』『速乾』実現した方法】

吸水性に優れた綿素材なのに速乾!
そのワケは、生地表面をフラットに仕上げる工夫を施したから!

綿素材は汗を吸うが、汗が繊維表面の「毛羽」に絡みつくため、べたつきや乾きにくさを生む

そこで、毛羽の少ない上質な綿の生地

毛羽焼き加工シルケット加工を施すことで、汗を保持してしまう毛羽を抑制

⇒これにより、水分が繊維表面に均一に広がり、スムーズに気化することで乾燥スピードがアップ

 

比較検証した綿100%の天竺ニット生地は乾くまでに約330かかったがドライズムの生地は約150で乾いた!

ボーケン法 乾燥性試験による

 

表生地・吸湿わた・裏面メッシュ3層構造によりべたつきにくいドライ質感実現

さらに、吸った湿気を逃がす「吸湿わた」「裏面メッシュ」との相乗効果によって、「心地よい肌触りでありながら、べたつきにくいドライな質感」を実現する理想の生地が完成!

 

 

キルトケット、ソファーカバーなど寝具他、キルトラグソファーカバーラインアップ

キルトケットは裏面メッシュを使用していません。

 

 

【ドライズム開発者・岡田氏情報】
素肌への心地よさを実現するため、綿100%の生地にこだわって開発

「『①しっかり汗を吸うこと』と『②すぐに乾くこと』。

この2つを両立させるのは、実はとても難しいことでした」と語る開発者の岡田氏。

⇒一般的に①は天然繊維(特に綿)の機能だが、②は化学繊維(特にポリエステル)で実現しやすい機能だという。「綿とポリエステルを掛け合わせた素材であれば、簡単に実現できそうですが、素肌には天然の綿100%の心地よさを届けたいと考え、綿100%の生地にこだわって開発しました」と話す。

 

メディア関係者向け情報

【企業お問い合わせ情報:株式会社千趣会 担当 岩田】

電話:06-6881-3155

MAILpr@senshukai.co.jp

HPhttps://www.bellemaison.jp/ 

株式会社千趣会

住所 大阪府 北区同心1-6-23
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資本金 -
設立 -
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