普段は気づきにくい ‘‘ からだの動かしグセ ” をAlで瞬時に可視化。 “生活動作習慣 ” に目を向ける、身体パフォ ー マンス特化型ドックが進化。

ジムでの1時間の運動習慣も大切ですが、23時間の身体の使い方こそ気にしてほしい 一 。

“動ける身体’’で人生をずっと楽しめるよう、日常生活の「動作習慣改善」を応援します。

スポーツ医科学に基づくパーソナルコンディショニングスタジオ「フィジカルラボ銀座」(東京都中央区)はこのほど、 生活習慣病などを対象とす る人間ドックに対し、望ましくない生活動作の積み重ねで生じる「動作習慣不調」(動きにくさ や肩こり・腰痛など)に着目した独自の身体評価「フィジカル ドック」をアップデートしました。

しやがむ、持ち上げる、身体をひねる、階段をのぼるといった日常的な動作を瞬時に可視化する、医療機関でも採用さ れているAl 動作解析システムを新たに導入したことで、身体の使い方のクセ(動きの課題)を素早く緻密に分析できる ように。さらに、その後に続く全身の身体機能分析、総合評価、セルフエクササイズ設計・指導、後日お届けするフィードバックシートに至るまで、ドック全体をより専門的かつわかりやすく再設計しました。

従来の健康診断やスポーツジムでは叶わなかった、生活内で繰り返される動作の課題とその原因、自分でできる根本改善の方法までを一度で知ることができる、身体パフォーマンスチェック。 動作習慣が招く肉体的不調を防ぎ、健康寿命 延伸・人生の質向上に寄与する第3の健康サポートとして、ぜひご注目ください。

 

求められる「第3の健康アプローチ」

健康診断や人間ドックは、身体の“中身’’を数値や画像で可視化できます。しかし多くの場合、「日常で何を変え ればいいのか?」という行動レベルの具体策までは提示されません。 一方、スポーツジムは筋力や体力を高める場ですが、 「左右の筋カバランスが悪い」「腹筋を鍛えても腰痛が気 になる」 といった課題や疑問に対する科学的な答えを知ることは難しい状況です。

フィジカルドックは、 この両者の間の空白地帯を埋めるサー ビスとして2016年に誕生。 生活の中で使う基本 動作と身体機能を総合的に評価し、日常生活動作 (ADL) や生活の質 (QOL) 低下を防ぐために自分でできる はじめの一 歩を提示します。通わなく てOKな新スタイルジム として注目を集めて以来、 ロコミやギフトを中心に、多くの方に利用いただいています。

 

フィジカルドックの意義

 

 

 

フィジカルドックの流れ

 

補足情報

 

 

メディア関係者向け情報

⚫︎本件に関するお問い合わせ先

フィジカルラボ銀座 PR担当 鹿島みき子(株式会社memento 内)

m.kajima@memento-pr.co.jp

090-3915-1453

株式会社フィジカルラボ

住所 東京都 中央区銀座5丁目8-16
銀座ナカヤビルB1F
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資本金 -
設立 -
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